
| 昭和22年 4月 | 長野市に前身の竹村製作所を創業。 |
|---|---|
| 昭和24年10月 | 竹村式不凍バルブを発明。不凍装置専門工場と、市販を開始。 |
| 昭和29年 4月 | 株式会社竹村製作所を創立。 |
| 昭和33年 5月 | 社団法人日本水道協会検査工場に認定される。 |
| 昭和53年 2月 | 不凍栓で国内初の社団法人日本水道協会の型式認証登録を取得。 |
| 平成 2年 6月 | 本社ビル新築。 |
| 平成 5年 7月 | 信州博覧会に出展。 |
| 平成 6年10月 | 三水村に浄水工場(ろ過装置の製造工場)を新築移転、三水工場一帯をアクアゾーンと命名。 |
| 平成 7年12月 | 技術本部内に『給水装置技術部(不凍栓類)』と並んで『水環境技術部(ろ過装置類)』を新設、水処理関連事業を強化する。 |
| 平成 8年 4月 | 鋳造部門がアクアゾーン・三水工場へ全面移転、本格的生産開始。 |
| 平成 8年 7月 | アクアゾーン・三水鋳造工場が労働省より『快適職場推進事業場』として認定される。 |
| 平成 8年11月 | 長野オリンピック施設『アクアウィング』にプール循環ろ過装置8基を納入。 |
| 平成 9年11月 | アクアゾーン・三水工場に加工工場を新築。 |
| 平成11年 1月 | 全社・全店を対象にISO9001認証取得。 |
| 平成12年 4月 | 水環境事業部が独立。循環ろ過装置などの製造・販売を拡大。 |
| 平成14年11月 | アクアゾーン・三水工場にNpb(鉛除去)表面処理工場を新築。 |
| 平成15年 9月 | 本社・工場、長野支店、三水工場を対象にISO14001認証取得。 |
| 平成17年 4月 | 「架橋ポリエチレン管ヘッダー水抜きシステム」を開発。 |
| 平成18年 2月 | メーターユニット「CMF」「CMA」が給水器具で初めてエコリーフ環境ラベルに登録される。 |